CASE
- 施工事例
- 外壁の劣化が激しかったマンション
外壁の劣化が激しかったマンションの施工事例
Case Detail
外壁の劣化が激しかったマンション
神戸市灘区永手町
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【施工内容】
外壁のタイルの下地と、タイルに隙間が存在し、予想以上の剥離する枚数が多く 施工が難しかったマンション。外見だけでは隙間があるか分かりにくいため、現場においてプロが金属の棒(テストハンマーや打診棒)で壁をカラカラと叩く「打診検査(だしんけんさ)」を行います。隙間がある(浮いている)場所は、中が空洞になっているため「ポコポコ」「高い軽い音」がするので一発で判別できます。
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【施工内容】
また共用部にも複数の剥がれや、劣化が多く 施工が難しかったマンションでした。現場においてプロが金属の棒(テストハンマーや打診棒)で壁をカラカラと叩く「打診検査(だしんけんさ)」を行い、その個所を手仕事ではつっていきます
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【施工内容】
新築時の施工不良なのか タイルをめくる数値、想定以上の張替数値となりました。
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【施工内容】
新築時の施工不良なのか 想定以上の張替数値となりました。職人さんの丁寧な仕事で新しく下地を作って タイルを貼付していきます。ここは妥協せず下地を作り直し、工期を延長してでも安全性を最優先した確かな施工をさせて頂きました。
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【施工内容】
新築時の施工不良なのか 想定以上の張替数値となりました。職人さんの丁寧な仕事で新しく下地を作って タイルを貼付していきます
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【施工内容】
予想以上の施工期間になりましたが 無事 新しいタイルでしっかり施工が出来ました







